太田市あおぞら接骨院症例ブログ

野球 治療

2013年12月26日

当院での野球治療の一部を紹介します。

CIMG0109.JPG

こちらの野球少年は身体が硬く、肋骨や肩甲骨の動きがないため、投球時に肩や肘に負担をかけています。

CIMG0113.JPG

野球治療をすることで、肋骨の動き、肩の位置が改善し、投げやすくなりました。

CIMG0107.JPG

硬く前屈で指が着いたことがないそうですが。

CIMG0111.JPG

背骨に柔軟性が出て、初めて床に着きました。

身体が硬い、姿勢が悪いのは、投球時などに肩や肘、腰へ負担をかけます。

普段から当院の野球治療を行うと、野球のパフォーマンスが上がり、怪我や野球肘を防ぐことが可能です。

ストレッチをしても身体が柔らかくならないことを経験されていると思います。

ストレッチは大事ですが、骨が関節からずれている、動くはずの骨が動いていない状態でストレッチをすると靭帯を痛めてしまいます。

上の写真の改善はストレッチではなく、関節を正しい位置に戻す矯正と、動いていない関節をうごかしたことで改善しました。

マッサージなど従来の治療で治らない方、野球肘のエコーチェックなど野球のことでご質問がありましたらご連絡下さい。

太田市 野球 治療

お問合せ・ご予約はこちら

あおぞら接骨院。よる8時まで受付。電話:0276-55-8131
TOPへ戻る